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夏休みの宿題:実装は間に合わなかった。営業には行けない。とりあえずココロだけを記しておく

結論として、俺は売れないが、俺の考えた(not 考え出した)システムは、俺が売り込まずともそのうちありふれたものになるような気がする。

GoogleDocのプレゼンテーションを日本語に直すのが面倒だったので、英語のままで失礼。
kgbu//EN: Insider's portal - why we need it

ココロだけだといかにもありふれてるので、実装できるぞ、俺凄いでしょとかいう展開を夢想していたが、そりゃ無理だよな。
とりあえず、パーツとしてのengineは世の中にいくらでも存在してるので、自分が書くべきだったのはglueのコードだけだったんだけど、それも適わなかったのは残念だ。というか、結構絶望したw
でも、いくつか勉強(というかXMLとJSONの変換なんぞErlangでもすぐできるだろうと思ってハマったりとか、CouchDBが楽しすぎたりとか)できたこともあったので、コードキャンプってのはいいな、と実感。そして、あまり長すぎても、家事育児はともかく、通常業務と混ざっちゃうので、3dayキャンプとかを予め「業務として」スケジュールすることを考えたい。月1とか。そして、ネタ出しじゃなくて、コードを出すことを目標としたい。ネタは三上(馬枕厠)で出すもの、というか出ちゃうものだから。
自分的には、事務所やヒルズの貸し勉強部屋とかに3日続けて通勤すれば実現するのだから(夏は事務所は暑くてダメだが)交通費5000円弱を投資としてどう考えるかだな(地元に事務所借りるより当然安いが)。その日に都内で通常業務しちゃ意味ないところが辛い。

追記:この夏はもうコードを書くのをやめるわけではない

書くことをスケジュールしようという話。あとは、習慣化も必要なので、毎日gitコマンド打つようにしたい。今のところ、それは習慣化できそうだ。そのうち、内実が伴うかは別。
my portalの一部として、githubは良い仕事してる、ということでもあるな。